読書の秋

10年ほど前にはまっていた京極夏彦の講談社ノベルスシリーズ。
昨年、3年ぶりに新刊『邪魅の雫』が発売されたのをきっかけに、シリーズ第一弾から読み返しています。
久々に読んでもやっぱり面白い!
すっかりまたはまってしまいそう。

ジャンルはミステリーになるのでしょうか。
妖怪がらみですが。

早く最新作を読みたいので、第二、三、四、五弾をとばして第六弾を読んでいます。
このシリーズはすべて辞書並みの厚さなので通勤には不向き。
ということで分冊文庫版を買い集めているのですが、これが上・下、上・中・下通り越して一・二・三・四となってたり。
読破できるのはいつになるでしょうか?
のんびりいきたいと思います。
posted by 206RC at 14:26 | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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